2024年07月07日

七夕

七夕だから
彦星ならぬ星野英彦を思う

そして忘れることのない奇跡
7月7日 ZeppTokyo
櫻井敦司の肌が徹底的に隠されていた時代
いまの衣装は想像すらできないあの頃
一曲目で櫻井敦司のパンツの股が裂け
白く艶めかしい太腿が露わになり
太腿を指先でなぞりながら話すあっちゃん

LIVEにいきたい
声を歌を聴きたい
あいたい
感じたい
あっちゃん

七夕の願い事はひとつ
あっちゃんを

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先月のヒデの誕生日
BUCK-TICK友達とまたいってきました
宇野亜喜良展の最終日

実は姪っ子と2人でも行ったので3回目
もともと好きな画風で魅入ってしまい
何時間でもみていられる
ひとつひとつの作品から想像が妄想が膨らむ
頭のなかでぐるぐるどろどろ自由な世界

まえは売り切れてたガチャガチャがあり
一回だけひいたら一番欲しい作品
『死と乙女〜SOLEIL〜』
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ヒデのブログがはじまったり
ヒデのグッズが受注販売されたり
レコーディングも順調なようで
BUCK-TICKはすすむようで

6月の風物詩である「音楽と人」を読み
強く強く奥歯を噛み締めてる私には

今井さんのインスタの“ # ”の並びひとつで
動揺して涙が溢れてしまう私には

変化を受け入れることが難しい
好きなのに
好きだからこそ

一緒に宇野亜喜良展に行った友達が
いまBUCK-TICKを好きになったとして
5人を追いかけること感じることはできないと
たしかに
5人のBUCK-TICKを追いかけて
5人のBUCK-TICKを同じ空間で感じられた
なんて私たちは幸せな時間を経験を
あの熱い空間を、あの至福の時間を

BUCK-TICKのLIVEにいきたい
あっちゃんの歌声に包まれたい
5人の音に重低音に身を委ね感じたい
あっちゃん


kahori_0307 at 16:27│Comments(0) BUCK-TICK 

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